My Dream House

〜積水ハウス IS ORDER で建てる二世帯住宅〜

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「想い」の具現化

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我が家が二世帯住宅を建てるにあたり、ハウスメーカーに伝えた事は

 1.重厚感・高級感のある佇まい
 2.今の実家の雰囲気を斬新に変えてOK
 3.上下完全分離
 4.地震に強い
 5.半地下収納

ざっくり言うとこんな感じ。
それに両世帯が夫々持っている「想い」を伝えて
どれだけ具現化してくれるかを期待していました。

ヘーベルハウスは、担当してくださる設計士の方が、なんと+NESTの開発者。
それだけに、色々と相談できる期待感でいっぱいでした。
営業も、ややもすると親世帯に配慮しがちになるところを絶妙なバランス感覚で
両世帯をフィフティー・フィフティーで対応してくれました。

ところが、いざ打ち合わせが始まると、設計士の方が同席したのが初回のみ。
あとは営業のみ。
こちらとしては、直接設計士に「想い」を伝えたかったのですが、非常に消化不良でした。
そのためか、保守的すぎるというか、今の実家とあまり外観が変わり映えしない
非常につまらない提案に終始していた感も否めませんでした。


一方、積水ハウス。
営業から何度かプレゼンをしてもらったのですが、
何を伝えたいのか全く分からず、全てダメ出ししてやり直しさせました。
なんせ、パワーポイントの操作方法を教えたくらいですから(苦笑)

まぁ、営業は契約を引っ張ってきて価格交渉をするのが役目ですから、
ある程度は目をつむったんですけどね。
設計士の方は非常に素晴らしい仕事をしてくださりました。
常に打ち合わせに同席してくださり、しっかりと「想い」を伝える事が出来ました。

そして、両世帯の「想い」の具現化として、非常に素晴らしい外観パース図を
作成してくださり、親世帯のハートをがっちり掴んだのでした。

親曰く、「夢が膨らむ提案をしてくれた」とのこと。


こうして、ヘーベルハウスにはお断りをする事になるのですが、
その汚れ役は私に任されるのでした。。。

おっと、間取り作成がストレスフルになった話を書こうと思いましたが、
予想外に長くなってしまったので、すみませんが次回に。。。


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本命はどこ?

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さて、突然親世帯がヘーベルハウスに測量等を依頼した事から
始まった二世帯計画ですが、スッタモンダがあったものの、
我が家に取っては、まさに渡りに船。

土地の心配をする事が無くなり、ハウスメーカー選びに入る事が出来ました。

両親に感謝です。

親世帯の強い要望から鉄骨のメーカーを中心に当たる事にしました。

第一候補としては二世帯住宅を売りにしているヘーベルハウス。
第二候補としては実績面から積水ハウスでした。

先日のブログにも書きましたが、二世帯住宅を建てるにあたり
私が重要視したのは他でもない妻の気持ちです。

ヘーベルハウスの営業マンはさすが二世帯を売りにしているだけあって
妻への細かなフォローが素晴らしい。
妻も非常に好印象を持っていました。

一方、積水ハウスの営業マンは親世帯へのアプローチが非常に強く
子世帯にはそこまで強いアプローチはありませんでした。
むしろ放置されている感じで、妻の印象もあまり良くありませんでした。

これからしばらくの間、夫々の担当者に親・子世帯の希望を伝え
間取り等を作りこんでいくことに没頭するのでした。

実はこの間取り作成が子世帯にとって非常にストレスフルなことになるとは
この時点では誰しも思っていなかったのですが、この話は次回に。。。



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主のプロフィール

PIXY

Author:PIXY
こんにちは。
結婚の時に妻に将来の夢の一つとして35歳までに家を建てるという話をしました。

結婚して7年、2人の子宝にも恵まれ、35歳となる2012年、ついに自分の両親との上下完全分離の2世帯住宅を建てる事ができました。

子育て情報あり、建築にまつわる話ありとマイペースに書いて行きたいと思います。

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